母子家庭育ちの弱点、食べ物の好き嫌い



母子家庭で育つと食べ物の好き嫌いは避けられないのかもしれません

母子家庭育ちの弱点として食べ物の好き嫌いは避けられないのかもしれません。
わたしは母親の仕事の関係上ひとりで食事をしないといけない場面が毎日のようにありました。
母親もそれを見越して食事を用意してくれてはいますが、レトルトや冷凍食品という日も多くあります。
それに関してわたしは否定的な感情はありません。
女手ひとつで育てるのはとても大変なことだということが年々痛いほどわかってきました。
その点に関しては感謝しかありません。
夕飯の用意が他の家庭ほどちゃんとしていないのは仕方がないと思います。
しかしながら野菜を食べる環境がなかったのは事実です。
それが全てではありませんが、子どもが野菜嫌いになるには十分な環境だったと思います。



野菜が嫌いでも大人になれば野菜を食べるようになりました

わたしは今でも野菜は嫌いです。
でも大人ですから野菜を食べます。
おいしいと感じませんが、大人としてみっともないので残さないように野菜を食べます。
そんなもんですよ。
大人になってお酒を飲むようになってつまみとして野菜を食べるようにもなりました。
居酒屋のシーフードサラダととりあえずのビールは相性抜群というのは理解しています。

野菜を食べないけれども野菜不足は気にしています

子どものころから野菜を食べてこなかったので体に野菜は不足しているでしょう。
恐らく体への野菜の蓄積は皆無でしょう。
大人としては少し栄養が気になっているのは確かです。
でもまぁ今の時代は便利で野菜を食べなくても栄養素を取り入れることはいくらでもできます。


野菜嫌いでも栄養がしっかりとれる野菜ジュース

野菜ジュースなんかその最たるものでしょう。
ジュース感覚で飲めば不足している野菜の栄養素がばっちり摂取できます。
でも野菜ジュースはピンキリでしょう。
どれでもいいわけではありません。
栄養素、種類、値段、いろいろあります。
その中でもわたしはこだわるべきと思うのは砂糖不使用だと思います。
砂糖が入っていると甘いジュースと変わらなくなりますからね。
下で紹介している野菜ジュースは砂糖はもちろん食塩も香料も不使用です。


有名メーカーがこだわって作った野菜ジュース

有名メーカーが国産野菜にこだわって作った野菜ジュースですので家族そろって安心して飲むことができるのではないでしょうか。
安いものを紹介しているわけではありません、でも高くはないと思います。
なにを重要に思ってそのものに接するかでしょう。
一度検討してみてはいかがでしょうか?

あなたの不足している栄養素はいかにして補うつもりですか?

伊藤園が長い歳月をかけて辿り着いたプレミアムな野菜ジュース

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